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カレマニアン

札幌市中央区市電沿線にある店。
ランチメニュー(土日もあり)の野菜13種のカレー、辛さ2、チキンレッグライスオン。
鉄鍋の熱々で出てくる。濃厚ブイヨンのこってりしたスープで、ややイエローがかったブラウン。ガラムマサラ系でブーケガルニの西洋系ハーブが濃厚。ルーカレーに似た味で甘みもあるがとろみは少なく、トマト的な酸味は少なく、味には深みがある。エスニックなスパイシーさは少ない。
野菜は、じゃがいも、にんじん、カボチャ、ピーマン、キャベツ、ナス、レンコン、オクラ、焦がしブロッコリー、白髪ねぎ、ヤングコーン、シメジ、マイタケ、玉子。これで追加トッピングなしの場合780円は安い。
ブロッコリーの焦がし具合が絶妙、じゃがいもは皮つきで香りと食感が良い。なすには細かい包丁が入る。かぼちゃの香りもいい。全体に野菜は新鮮で、キノコも新鮮で味がよい。揚げごぼうの味も良い。ピーマンだけは揚げすぎ。
チキンレッグはからっと揚げてあり、ジューシー。表面には黒コショーなどスパイスと塩がふってある。スープインだとスープの味が変わるかもしれない。
インテリアやトイレも高レベル。
具とスープのバランスもよく、ブイヨンこってり系のスープカレーとしては最高水準。
A+

Calle Manian (スープカレー / 西線11条、西線9条旭山公園通、西線6条)
★★★★★ 5.0


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テーマ : 北海道のグルメ
ジャンル : グルメ

tag : スープカレー 中央区 カレマニアン

木多郎SEIBU

チキン野菜カレー、辛さ3
トマト風味のブイヨンがしっかりしたコクと甘みと酸味のあるカレー。油が浮いているがしつこさはなくさっぱりした感じがある。
鶏肉、トマト、ピーマン、なす、菜の花、にんじん
なすは短冊状の切り込み、良く油が染みている。にんじんはかなり柔らかい。菜の花は珍しいが、これも良く油とスープが染みている。鶏肉は皮がとってあり食べやすくもたれない。全体のスープ旨みを具に行き渡らせる工夫がされていて、スープと具が調和していて美味しい。
A―

木多郎 西武店 (スープカレー / さっぽろ、札幌、大通)
★★★★ 4.0


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テーマ : 北海道のグルメ
ジャンル : グルメ

tag : スープカレー 中央区 SEIBU 札幌駅 木太郎

カレー食堂心 札幌本店②

季節野菜の7番
ランチではこのメニューがおすすめ。
野菜の種類が多い。しかもメリハリのあるカットで食べやすい。
サツマイモ、タケノコ、枝豆、インゲン、キャベツ、ヤングコーン、トマト、シメジ、ジャガイモ(丸1個)、にんじん、ブロッコリー、アスパラ、ピーマン、なす、刻みネギ、玉子(丸1個)など。ブイヨンのしっかりしたスープ。スパイシーさはあまりないがスープにコクがあるので、最後まで飽きがこない。スープベースがかなり甘めなので、辛め選んだ方が良い。7番より辛くてもいける。トマトもスープの中にも入っているが、隠し味的なのがよい。
季節野菜に比べて、ランチのシーフードは有頭甘海老やホタテなどが入っているものの、野菜の量が少なく、そのためか辛さも気になり、あまりお勧めできない。特に殻つきの有頭海老は出汁はとれるものの、スープカレーの食材としてはどうなのだろうか。
A

カレー食堂 心 札幌本店 (スープカレー / 北18条、北12条、北13条東)
★★★★ 4.0


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テーマ : 北海道のグルメ
ジャンル : グルメ

tag : スープカレー 北区 北大前

Curry & Cafe SAMA 北大前店

野菜カリー、ココナッツスープ、3番
トマトスープにココナッツスープが加わっているイエロー。ブラウンのスープ。したがって、タマネギ細かく混じっている。野菜は、ピーマン、にんじん、ジャガイモ、なす、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、アスパラ、オクラ、レンコンと種類、量とも多い。玉子半分。ピーマンはシャキシャキ、なす、アスパラなど素揚げがほどよい仕上がり。スープはココナッツが入った分複雑な味になって良いが、旨みとスパイシーさに欠ける。スープの量も具も多いので、後半やや飽きてくる。B―
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テーマ : 北海道のグルメ
ジャンル : グルメ

tag : スープカレー 北区 北大前 SAMA

Kochoo②

納豆オクラの4番
具材は、ジャガイモ、にんじん、ピーマン、なす、インゲン、ブロッコリー、カボチャ、刻みオクラ、納豆、豆腐(絹ごし)、玉子(ライスオン)。
なすは半分の肉厚なカットに深い隠し包丁が入って、十素揚げの油を吸ってジューシーで食べごたえがありおいしい。ジャガイモは小降りの皮付きを半分にカットしてあり、もちもち感があり煮崩れがなくて良い。ピーマンの素揚げもほどよい食感が良い。一方、素揚げの焦がしブロッコリー(2個)は焦がしすぎ。にんじんは香りがよくない。納豆、刻みオクラはねばねば感と香りがあって良い。
スープはオレンジ・ブラウン。ややトマト風味の甘みと洋風スープのコクが感じられ、スパイシーさは少なく、インパクトには欠けるが、しょっぱくなく全体にバランスの良いスープである。950円とコスト的には普通だが、具材とスープのバランスも評価できる。B+
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tag : スープカレー 北区 北大前 Kochoo

マグマ

札幌市中央区としては、やや不便であるが、地下鉄幌平橋からSAVOYの前を歩いて行くと数分で着く。鶏胸肉と野菜のカレー、ネロスープを選ぶ。デザイン性の高いスープ皿に比較的具材が少なめのレストラン風の上品な一品。
ネロスープは魚介系の黒いスープ。和風の旨味系でさらさらのコクのあるスープ。黒いのは黒コショウというより、エスニック・ハーブ系の香辛料の香りが強く、さらさら薬膳系のスープにも近いものが感じられる。油も感じられるのは鶏胸肉の唐揚げによるものか。全体的には上品でもたれない、バランスの良いスープである。
野菜は、ジャガイモ、にんじん、ピーマン、なす、カボチャ、ブロッコリー、オクラ、レンコンと極めてオーソドックスな野菜が一通りそろっている。「野菜いっぱい」には、加えてインゲン、豆などもあったようだ。野菜は全体に小ぶりで、特ににんじんは小さい。ブロッコリー、ジャガイモ、レンコン、にんじんなどゆでてあるものが多く、素材感はあるものの、全体にさっぱりしていて、今一つインパクトに欠ける。鶏胸肉はかりかりにから揚げされているが、ほどほどの量なのでもたれることはない。スープを中心にレベルの高いスープカレーだが、スープに比べて具材の量がやや少なく、上品であるがややバランスを欠くのが残念である。A―

札幌スープカレー マグマ (スープカレー / 静修学園前、行啓通、山鼻19条)
★★★★ 4.0


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tag : スープカレー 中央区 マグマ

GOMBEI SPICE(ゴンベイ・スパイス)

 店名は洗練されていないが、最高レベルの北区の店。北区の南北線終着駅(始発駅)の麻生駅近くにはスープカレーが3店あるが、この店が駅に一番近い。スープの種類が豊富である。200円アップのスープをチョイス。
無料の水はここでは冷たい紅茶がデカンタに入って出てくる。
ブラウンというよりはスパイスが凝縮された、かなり黒っぽい色のスープ。野菜はキャベツ、ジャガイモ、水菜、にんじん、ナス、カボチャ、コーン、大根、エノキ。何よりも直営農園でとれた新鮮な野菜が素晴らしいし、加工レベルも高い。大根、ナスには隠し包丁の切り込みが入っていてしっかりスープが浸みこんでいる。下ゆでしたニンジンは味が深く感動的。キャベツは程よいしゃきしゃき感。素揚げの薄切りのかぼちゃの香りもいい。
追加のトッピングの野菜はすべて天ぷら。トッピングでオーダーしたアスパラはてんぷらが新鮮でうまい。この食材はスープカレーでは難しい。アスパラの素揚げは揚げすぎでしゃきしゃき感がないものが多い。てんぷらはそのままでもおいしいが、スープに長く浸けていると、スープが衣にしみ込んで、いい味かげんになる。
和風の魚だし中心のスープはうまみがよく出ていて味わい深い。相当高価な魚介系の素材を使っていると思われる。濁りやこってり感がなくさらさらで肉系の出汁素材はほとんど使っていないようだ。オーダーしたものは超濃厚で刺激的なスパイス、西洋ハーブ中心で、エスニックな突出した香りはなくバランスが良い。辛さはハバネロでかなり標準より辛い。基本のスープでも満足度は高いと思われる。具材の野菜はチキンなどの他のメニューでも種類は同じだという。個々の野菜の量はカットを調整し少なくするそうだ。スープカレーでは具材の量とスープの量のバランスが実は極めて重要だが、その配慮は素晴らしい。他のメニューも食べてみたい。
ライスはターメリックライスに加えて、土日のみ黒米が選べる。
完全主義者と思われるシェフ。現在主流の和風旨味系スープカレーで最高水準と思われる。
唯一の欠点は待ち時間が長いこと。客は少なかったが、30分くらい待った。A+
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GOMBEI SPICE (スープカレー / 麻生、新琴似)
★★★★ 4.5


テーマ : 北海道のグルメ
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tag : スープカレー 北区 GOMBEI SPICE

ピカンティ③

野菜LIFE10、Summer in New York。
濃厚系スープだが、こってり感はなく、比較的さらさらしてオレンジ・ブラウンの和風旨み系スープ。かなりスパイシーであるが、突出したスパイスやハーブなどのエスニック感はなく、しょっぱさも感じられない都会的に洗練されたスープである。野菜はピーマン、にんじん、ジャガイモ、かぼちゃ、なす、キャベツ、ブロッコリー、アスパラ、オクラ3個、刻んだズッキーニとパプリカ、豆、刻んだ薄切りのゴボウ、ウズラの玉子と盛りだくさん。ブロッコリーが茹で、アスパラ素揚げでやや揚げすぎ、逆がいいのではないか。キャベツは生のそのままのカットで食べにくい。シャキシャキ感のある煮込みが好きである。他はまずまず。野菜好きにとってはいいのかもしれないが、それぞれの野菜の量が多いため、スープと具材のバランスを欠く。B+
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テーマ : 北海道のグルメ
ジャンル : グルメ

tag : スープカレー 北区 北大前 ピカンティ

CRAZY SPICE 北16条店②

前回、スープがしょっぱかったので、今回は、ノーマルスープのやわらかチキンにする。辛さは4番。和風、旨み系のさらさらスープだが、ややこってり感と甘さがある。カルダモンなどのハーブ系のスパイスが感じられる。ゴマや焦がしバジルはない。野菜は、ピーマン、にんじん、いも、なす、キャベツ、水菜、玉子。にんじんが甘くておいしかった。じゃがいもは皮付きの素揚げだが香ばしい。キャベツはシャキシャキ感があるが他は平均的で、水菜は余り意味がないのではないか。マヤックスープよりもまろやかでまとまりが良い。チキンも平均的だが悪くはない。すべてにおいて、個性はほとんどないが、現在のスープカレーの主流、和風、旨み系スープの標準をやや上回る出来映えである。Bー

CRAZY SPICE 北16条店 (スープカレー / 北18条、北12条、北13条東)
★★★☆☆ 3.5


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テーマ : 北海道のグルメ
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tag : スープカレー 北区 北大前 CRAZY SPICE

クードゥー(Coo Doo)

サッポロファクトリー向かいの店。
チキン野菜カリーの3番、さらさらで油分は少ないが、和風のうまみがたっぷりのコクのあるブラウンのスープ。きりっとして、かなり鮮烈な辛さとカルダモンなどのエスニック・ハーブ系のスパイスがかなり効いている。白ゴマと焦がしバジルがかなり浮いている。
野菜はジャガイモ、にんじん、なす、オクラ、コボチャ、れんこん、しめじ、ブロッコリー、キャベツ、レンコン、うずら玉子とスープカレーで一般的な具材が一通り入っており、全体的に素揚げの油があっさりしていて食べやすく、ピーマンとオクラの食感が良く印象に残ったが、他は標準的なレベル。ライスはこの日はターメリックライスと雑穀米が選べるということで、雑穀米を選ぶが独特の食感で面白い。チキンはやや揚げすぎの感もあるが、やわらかく煮込まれている。全体的にこれという個性が感じられないのは事実だが、現在、主流の和風系スープとしてはレベル高い。B+
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クードゥー (スープカレー / バスセンター前、大通、さっぽろ)
★★★★ 4.0


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ジャンル : グルメ

tag : スープカレー 中央区 クードゥー Coo Doo バスセンター

カスタネッタ

スープカレーの名店の多い札幌市白石区の店。チキン野菜カレーの6番。4番が中辛だそうだが、他店より辛くないということなので6番にする。とろみがあるイエローブラウンで、こってり濃厚でコクと旨味があり、甘く、油分の多いスープである。白ゴマが香ばしく、荒挽きのスパイスが浮いている。カレー食堂心とやや似ているが、かなり重くスパイシーで、エスニックなハーブも感じられる。ガラムマサラ系がやや控えめなため、カレーというよりもスープ本来のうまみが強く感じられる。野菜はジャガイモ、かぼちゃ2切れ、アボガド、トマト、ナス、ピーマンと種類は少ない。ピーマンはやや揚げ過ぎであるが、かばちゃ、じゃがいもは良い味が出ていた。トマトは生を入れている。アボガドは珍しい。チキンレッグは程よいやわらかさで、味わいがある。かなり重いスープカレーだが、全体の充実感はかなりのレベルである。それにもかかわらず、交通の不便さによるのだろう。シェフ1人の店であるが、メニューや野菜の絞り込みでレベルを維持しているのだろう。A―

カスタネッタ (スープカレー / 平和)
★★★★ 4.0


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tag : スープカレー 白石区 カスタネッタ

GLOBULE

チキン野菜辛さ3。ブラウンのルーカレーほとんど変わらないくらい、とろっとしたスープ。ルーカレーの洋食系カレー専門店の味に近いが、フルーティーで相当甘く、旨みがあり、それでいてかなりスパイシーで辛い。全体がほどよく調和している。ジャガイモ、にんじん、かぼちゃ、なす、レンコン、ブロッコリー、おくら2個、半熟玉子(まる1個) ,新鮮で熱々の素揚げ、ブロッコリーは焦がし、おくら がおいしい。
野菜の甘さが引きたつ。バジルのかかったロースとされたチキンはライスオンでジューシーで柔らかく味わいがある。ルーカレーに限りなく近く、スープとして飲むにはやや重すぎるが、量はすくなめで、ライスにかけても良い。これだけレベルが高いのに、いつ行っても客が少ないのは、スープカレーの標準からかなりかけ離れ、限りなくルーカレーに近いからだろうか。B+
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テーマ : 北海道のグルメ
ジャンル : グルメ

tag : スープカレー 北区 北大前 GLOBULE

Spark 札幌駅北口店

Aランチの柔らかチキン、辛さ2番。ハーブが強烈である。ハーブがスパイスに比較してはるかに勝っている感じで、バランスが悪い。よく見ると香草の束がスープに浮いている。ブラウンのスープで油は少なく焦がしバジルがかなりある。和風出汁の味は悪くないが、最初辛さとハーブの香りで気がつかなかったが、冷めてくるとかなりしょっぱい。スープの量はどんぶりに入って多めである。野菜は、にんじん、ジャガイモ、ブロッコリー。ジャガイモは皮付き。にんじんはにおいが移っている。ブロッコリーも新鮮さはない。チキンは味が染みているが、肉質は普通で特に柔らかでも、とろとろでもない。驚くほど、多くの客が待っていたにもかかわらず、短時間で出てきたが、その都度素揚げしていないのだろうか。スープはぬるくなかった。味は普通だが、大人数のグループで短時間にスープカレーを食べなければならない時、便利な店である。C

SPARK 札幌駅北口店 (スープカレー / 札幌、さっぽろ、北12条)
★★★☆☆ 3.0


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tag : スープカレー 北区 北大前 札幌駅

kitcha パンチ②

トマトスープでチキンベジタブル(とろとろチキン)、辛さ2(ジャブ)
あっさり透明で、細かいにんじん、タマネギが入ったミネストローネ風のイタリア系トマトスープ。エスニックなスパイシーさはないが、スープとしてはまとまりがあり、飽きのこないスープである。野菜はジャガイモ、にんじん、ピーマン、オクラ、なす、水菜、ゆで玉子。ベジタブルのわりには種類が少ない。チキンはスープの味がしみていて柔らかい。タンドーリチキンよりこちらの方がこのスープには良くなじむ。スープカレーとしては、通常イメージされるものとはかなり違うがこれはこれでよいと思う。同じ路線で感動を高めるには、もう少し、地鶏系のコクのあるスープ、ブーケガルニや洋風のハーブによるアクセントがあっても良い。ベーコン、キャベツ、セロリ、ズッキーニ、いんげんなど入れてさらにミネストローネ風にしても面白いかもしれない。
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テーマ : 北海道のグルメ
ジャンル : グルメ

tag : スープカレー 北区 北大前 kitcha パンチ

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